誰かのために
- note03
- 2022年6月29日
- 読了時間: 1分
『言葉』を誰かのために唱える時は、瞼を閉じて星空をイメージし、『言葉』を散りばめます。映像で見えるわけではなく、あくまでイメージです。
そして、唱える相手の顔を思い浮かべてそこに『すそいおん』を載せます。
息子はひとりで建物の防水の仕事をしています。何年も職人を探しているのですが、体力的にキツイ仕事なので、なかなか見つからず苦労していました。
『言葉』をいただいてから、さっそく息子の顔を思い浮かべ使っていました。すると、30分もしないうちに息子が「職人見つかった!」と意気揚々に帰ってきたのです。
このタイミングには私もビックリしました。
また、息子は2つの仕事を切り盛りし、体力的にかなりハードな上、人間関係でもストレスを抱えているためか、右眼が真っ赤に充血して痛みがありました。
眼科2ヵ所で診てもらいましたが病名がはっきりせず、脳の検査をすすめられました。
腫瘍の可能性も…。
この時ばかりは『3 58』もイメージしながら、息子の顔を浮かべ『言葉』を使っていました。
そして、頭のMRIを撮った結果、異常なし。
眼の痛みもなくなりました。
ストレスであった人間関係が切れたことも大きいとは思いますが、眼の痛みがスーと引いたのは不思議です。
V・EM(奈良県/70代)
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