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魔法の言葉の底力
これは、私が進路に迷った時のお話です。 何が嫌という訳ではありませんが、とにかく地元から離れたいという気持ちが強く出る時期がありました。かと言ってどこに行って何をしたら良いのかも分からず、自分自身の明確な答えを探す日々が続いていました。...
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ちょっとした魔法使いへ
人生、生きていれば色んなことがある。 家庭環境、人間関係、仕事、健康面、等の心配事。 精神的に落ち込んでしまうこともあるけど、『すそいおん』という言葉があると、まず自分の心の感情のコントロールが出来るので気が楽になる。 また、感情が出てきたら 繰り返し言うと良いと思う。...
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小さな奇跡の積み重ね
私は毎日、自分にも、家族に向けても『すそいおん』を使っています。自分の『言葉』の効果の程はわかりませんが、それでもただただ、なるべく思いを込めないように、写真に向かって『言葉』を発しています。 主人が、今年の春に定年を迎える予定なのですが、その先がはっきり決まっていなかった...
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一石三鳥、日々「5文字」
現在、本業とパートのWワークをしております。本業は県外出張が多く高速バスを利用しているのですが、マイカーで乗り場まで行き、バス会社の無料駐車場を利用しておりました。ところが、コロナの影響でバスの利用者が激減し、無料駐車場の利用が廃止になってしまいました。日帰りや一泊の出張が...
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びっくりな流れ
私には小学校四年生と二年生の子供がいます。家の都合で旦那に経済的に頼れない状態にあり、子供2人と私で家賃の安いアパートに住み、育児や仕事に追われている毎日です。 経済的には厳しく、今よりも高い給料の正社員をめざし、少しずつですが資格を取る勉強をしていますが、現在も本業の仕事...
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日々、鍛錬
私は日々施術をしています。去年理容師をされているお客様がいらっしゃり、手を酷使されていることから腱鞘炎になり、手術をされたそうですが、術後も手や手首・腕が痛くて毎日シップを貼って寝ているとのこと。上半身を流し、『すそいおん』を手や腕にたっぷり入れ込むようなイメージで施術させ...
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魔法使いへの道
●主人が、仕事上の事故にもつながりかねないほどミスの多い部下に『言葉』を使ったら、その部下が転勤になった。 ●やけどをして、すぐに『言葉』を使ったら、治りが早かったように感じた。 ●波の満ち引きのイメージで呼吸を意識して、『言葉』を使っています。ゆっくり吐く時に『すそいおん...
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命に使うということ
ある日職場の社長が道端で小さい小さい子猫を拾って来ました。その小さな命は、元々は誰かのお家で育てられていた子猫のようでした。衰弱したその子猫を、私が代表し連れて帰り、実家に置いてもらうことにしましたが、小さな子猫は見るからに元気もなく怯えてる様子でした。...
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15年の足踏みを越えて
私の妹の話です。 妹は小さな頃から芸能界に憧れ、高校を卒業した後すぐに上京し、念願の芸能界に入りました。当時はキラキラと美しく輝いていた妹ですが、その後すぐに妊娠が発覚し、芸能事務所を辞めて19歳で主婦となりました。それから15年という月日が経つ中で、不安症からくる不眠、2...
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